りゅす

milkcake56.exblog.jp
ブログトップ

<   2012年 04月 ( 17 )   > この月の画像一覧


2012年 04月 28日

青森

青森に向けて出発!

弘前城の桜楽しみだな〜
[PR]

by takahashi-so | 2012-04-28 09:40 |
2012年 04月 23日

カンタ!ティモール

すっごく良い映画だった。
東ティモールのとても辛い過去(過去ともいえないくらい最近のこと)の内容なので、
良い映画といって良いのかわからないけれど、、
日本が深く関わっていることなのに、私は知らなかった。
巧妙に隠されていた事実。

「自分たちは傷つけられたけれど、傷つけてはいないんだ」という
ティモールの人々のことばが今も深く残ってる。



以下、タンク!ティモールHPより抜粋

歌え!ティモール
-----------------------------------------
東南アジア、東ティモールを舞台に、大地とのきずなを描くドキュメンタリー。


1999年までの24年間で人口の3分の1を失うという、狂気のような殺りくを受けた東ティモール。消えない悲しみを抱きながら、許すという選択をした人々の姿が、美しい音楽とともに綴られる。


日本が深く関わりながら、ほとんど報道されなかった東ティモール問題を取り上げた、国内初の作品。


作者らは極力通訳を介さず、住民と共に暮らす中から歌と言葉を引き出した。ゲリラ兵や、女たち、シャーマン、獄中から東ティモール独立を率いた初代大統領の貴重なインタビューが含まれる。文字を持たない口承文化特有の、詩のようにつむがれる言葉の数々が、胸に残って離れない。




 ストーリー
-----------------------------------------
東ティモールで耳にした、ある青年の歌。日本帰国後もメロディが耳に残って離れない。作者は青年を探すため島へ戻る。そして一つの旅が始まった--------。

「ねぇ仲間たち。ねぇ大人たち。僕らのあやまちを、大地は知ってるよ-------」

歌はこう始まっていた。直接的な言葉を歌えば命に危険が及ぶ、インドネシア軍事統制下にひっそりと歌われた歌だった。


青年に連れられて、作者は島の奥へと入っていく。そこに広がるのは、精霊たちと共にある暮らし。太陽に照らされた、はじけるような笑顔の人々。


その一方で、人口の3分の1の命を奪ったインドネシア軍の攻撃が濃い影を落とす。報道にのらない地下資源ビジネス、日本政府の驚くべき行動。

「悲しい。いつまでも悲しみは消えない。でもそれは怒りじゃない。」

「日本、ティモール、インドネシア。みな同じ。
母一人、父も一人。大地の子ども。
叩いちゃいけない。怒っちゃいけない。」


弾丸が飛び交う中、人々は命をわけるように助け合い、大地への感謝を歌と踊りに表し続けた。


自然を敬い、輪になって踊る、遠く懐かしい風景。


いつのまにか、ティモールの旅はそっと作者に問いかける。愛すべきふるさと、日本の島々の姿を-----。
[PR]

by takahashi-so | 2012-04-23 21:48 | 遊び
2012年 04月 23日

引っ越し

夏をメドに物件を探していたら、、
見つかっちゃった。
予算内でまあまあ条件のかなってる物件を。

なにより高橋荘から徒歩5分!
引っ越しの意味あるの?てくらい近い。

てことで、物件決定。
私がちゃんと引っ越すのはやっぱり夏だけど、
205の荷物はほとんど運ぶことに。
なので、私は205から1階にお引っ越し。

初めての賃貸で下に知らない人が住んでるのも初めて。
足音とか話声とかどれくらい気にすればよいのやら。

少しずつ片付いて来て部屋が出来上がっていくのが楽しい☆
[PR]

by takahashi-so | 2012-04-23 08:56 |
2012年 04月 22日

シャツのサイズダウン

こんどは大きめのシャツをいろんなとこいじってサイズダウン。
写真はないけど、
着丈つめて、脇幅つめて、袖幅つめて、袖丈つめて、たんざく移動して、、
(しかもちゃんとしたシャツなのでおりふせ縫い)

練習にもなるのでがんばってやってるけど、
これ、お店でやるとふつーに1万近くするのね。

とりあえず、着丈、脇幅までできた。。
次は袖幅だっ。
あんまり重い加工ってぜいぜいするのね、気持ち的に。
でも、やったことない加工ってやっぱりおもしろい!
ということで、続きもがんばろー
さいごのたんざく移動が、、
できるかなーー
[PR]

by takahashi-so | 2012-04-22 22:56 |
2012年 04月 22日

あまいもの

b0217072_22492241.jpg

美味しかった。けど、量がすごくてちょっと手伝ってもらった。
昔は甘いもの残すなんてなかったのに。。
[PR]

by takahashi-so | 2012-04-22 22:50 |
2012年 04月 22日

いえのこと

学生のときに引っ越して来た高橋荘。

最初は1階で、途中友達が住んだり1人だったり。
それから数年後、とても悲しいことがあって、
どうしても気分を変えたくて205へお引っ越し。
隣の203、201には友達が、1階には妹、の4人暮らし。
このときの4人暮らしすごーく楽しかったなぁ。

たくさんたくさんいろんな話をして、元気をもらって
世界が広がった。贅沢な時間。
彼女達にどれだけのものをもらったのだろう。

それからしばらくして、それぞれの道に。
家が別々になってもたくさんのものを共有していたから、
ずっと一緒なのだと思ってた。
固執してた。一緒なことが安心できた。

変化のないものなんてないのに。
違うことさえも共有できたらもっとひろがっていくのだなぁ。
そのことに気づいたらなんだか楽になった。
それぞれがそれぞれに想うところへ進んで行く。
それはきっと素敵なことなのだ。

いつのまにやら高橋荘歴10年。
こんなに長く住むことになるとは。
おばあちゃんに深く感謝。

そして、私も変化のときが来た。
夏に高橋荘からお引っ越し。
残りの日々、少しでも苦手な掃除をがんばろうかな。
[PR]

by takahashi-so | 2012-04-22 22:43 |
2012年 04月 20日

春野菜

b0217072_2246134.jpg

さつまいもと人参サラダ
うるいとかぶ野せりのナムル
湯豆腐と春野菜

ちょっと苦いけど、春野菜食べられるとなんか嬉しいのね。
[PR]

by takahashi-so | 2012-04-20 22:44 |
2012年 04月 15日

またまた

お直しー

ジャケットのほころびを手でまつっていたら、
実はこれも穴空いてるのーって、
ポケットがすりきれてる。
ここからものが落ちてしまうらしい。
b0217072_820432.jpg

ここは、完全に見えないところだし、本人も何色でもOK
と言ってるし、ポケット開けて、ちょうどよい大きさの布をはって、、
b0217072_8212221.jpg

で、またミシンでたたく、と。
布がとまれば良いのでラフに。
あんまり、縫ってしまうと、そこだけ強度が出てまわりの布が
逆に弱くなってしまうらしい。。
b0217072_8243132.jpg

最後に開けたポケットを縫い止めて、、
完成〜
これでもう何も落ちないでしょう。


最近、ミシンが楽しい。
ん?
ミシンで縫うのがやたら楽しい。
前よりミシンと仲良くなれた気がする。

仕事ではちょっと難しい加工もできるようになってきたし、
こう!とイメージがあってその通りにできるのが
すごーくうれしい。
たまってる作り途中の服、直し途中の服もがんばらにゃー
[PR]

by takahashi-so | 2012-04-15 08:29 |
2012年 04月 13日

パン弁当

b0217072_8144826.jpg

たまにはパンも。
かぼちゃペーストと豆腐ステーキのサンドウィッチ
ほうれん草と魚肉ソーセージ炒めのサンドウィッチ

パンの量が足りなくって私は、サンドウィッチの中身だけ
持って、職場の近くでパンを買って、サンドして食べたのでした。
[PR]

by takahashi-so | 2012-04-13 08:14 |
2012年 04月 12日

おにぎり弁当

b0217072_8111884.jpg

酢飯のおにぎり
ラタトゥイユ
大根の皮と小松菜のきんぴら
梅干し
新生姜の醤油漬け

おかずの味が薄いと大変らしいので、
梅干しやそのときある漬け物をなにかしら足しておく。
そうするとごはんがなんなく食べられるらしい。
[PR]

by takahashi-so | 2012-04-12 08:10 |